薪工房ゆらり

瞳に映る暖かな炎の色。薪ストーブのそばで遊ぶ子供の頬も、バラ色に染まる幸せな時間。その暖かさを楽しむためのに・・・

・火をおこす楽しみ

昔から火をおこすのは一家の主の仕事でした。父か火をおこすのを見て子は父の強さを感じ、やかで自分に任されたとき誇りを感じるでしょう。親子の絆が深まるよい機会です。

・くつろぐ楽しみ

薪ストーフから出る熱は、体の芯から暖めます。ソファでくつろぐのも床にゴロンするのも自由です。心を空にして暖まったら日頃の疲れもどこかへ消えていきます。

・火を眺める楽しみ

自然の炎は眺めていても飽きません。たとえば二人ただ黙ってゆらめきを見ているだけで、言葉を交わさなくても気持ちが通じるような気分になります。

・料理をする楽しみ

プレートの上で料理をすれは、おいしい匂いか部屋に広がり、お腹が鳴るのは間違いなし!お父さんにも簡単にできるレシビもあります。

・準備する楽しみ

冬こ備えて薪を割っておくのも楽しみのひとつ。ストーブや暖炉の手入れだって難しくはありません。薪ストーブや暖炉ライフは冬だけではなく一年中続きます。

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